キンッキンのやつ!

こんにちは、タイトです。

最近朝晩は冬の気配を感じるほどの冷え込みですが、
まだまだ心は夏真っ盛りでいきましょう!!

ということで、今回は心の芯まで熱くなる、
ハードロックなパート特集です。

先日Thrasherウェブで上がったBLOOD WIZARDJerry Gurneyのパート、
しょっぱなからエンダーまで、スタイル全開です!
この人は本当に初見の時から、とにかく熱い!!

Judas Priestの楽曲をバックにハンマーを攻めまくりの、
FLIPDavid Gonzalezのこのパートは見逃せません。
エンダーのキンクレールは絶っっっ対に必見です!!
彼はこのパートを残し、2012年のThrasher “Skater Of The Year”に輝きました。

スケートビデオのパートでデスメタル!?
彼なら大丈夫です。BAKERがリリースした不朽の名作“Baker 3”から、
Dustin Dollinのパートです。

曲負けしないどころか、完全に楽曲に乗せて自分のスケートを魅せているのがヤバい!
途中バーで飲みながらレールに入るシーンがありますが、
コレはメイクまで、ちゃんと飲むところからやり直してます。
ほろ酔いで入れるレベルのレールじゃないのでは…??

コチラが先ほどのレールのメイクまでのプロセス。
飲んだら(レールに)乗るな、守りましょう!!
でも、Dustinらしくて超絶イケてます。

ラストはやっぱりこれですね。
TOY MACHINE“Good And Evil”から、Diego Bucchieriのパート!
彼自身がアルゼンチン出身ということで、
選んだ楽曲はアルゼンチン出身ハードロックバンドのRata Blanca

エンダーの超特大オーリー、実は東京のステアなんです。
僕は過去に、そのステアを降りて下の商業施設にトイレを借りに行ったことがあり、
帰りにステアの下から見て初めて気付くという…
「あれ!?このステアってもしかして!?」

もうね、とんでもなくありえない高さです。
映像で見てもらえたらわかります。必見です!!

いかがでしたか??

自身のスケートパートを作るにあたり、
楽曲選びはすごく悩むところだと思います。

ロック、ハードロック、パンク、
やっぱりヒップホップでいこうかな??
いやいやジャズ、意外にクラシックなんかもいいかも。

楽曲に合わせ、自分のスタイルでスケートするのもひとつの楽しみ。
そんな表現の自由性もスケートボードならではですね。

僕のパートは…ゴリ押しでプログレかな!?
聴きやすいやつで、なるべく6分以内で…とか妄想が止まりません。

結論、やっぱりスケートボーディング…最高です!!

それでは、快晴の日曜日!
本日も元気にお待ちしてます!!

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